営業は頑張っているのに、
成果が積み上がっていかない。
こんな状況、起きていませんか?
営業は動いている。 でも、改善が積み上がっていかない
その構造、OneLineが再設計します。
OneLineは、営業構造を再設計します。
思考・実行・改善が、自然につながる営業構造をつくる
提案可否を、
組織で判断できる状態へ
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課題・インパクト・対象・導入条件・意思決定。5項目を基準に、提案可否を整理する。
「何を聞けばよいか」が統一されることで、IS・FS・PLの判断基準が一本線でつながる。
営業が、
“続き”から始まる状態へ
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IS → FS → PLを分断させず、
顧客情報・提案背景・判断文脈を整理する。
毎回同じヒアリングを繰り返さず、
営業が“ゼロから”始まらない構造へ変えていく。
営業知を、
“個人”から“組織”へ
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商談・議事録・提案判断を蓄積し、
営業改善が“個人の経験”で終わらない状態をつくる。
AIは主役ではなく、
営業判断を支える「機能」として組み込む。
OneLineの進め方
営業を、“その場対応”でなく、改善が積み上がる構造へ
こんな会社にOneLineはおすすめです。
営業を、 “感覚”ではなく“構造”で整理する。
営業は動いているが、
改善が積み上がっていない会社
営業活動は行われている。
でも、提案・判断・改善が組織へ残らず、
毎回“その場対応”になっている。
IS・FS・PLが分業され、
情報共有に負荷がかかっている会社
顧客情報・提案背景・判断理由が分断され、
毎回同じヒアリングや確認が発生している。
営業責任者へ、
判断や管理が集中している会社
案件・会議・改善・判断が、
一部の人へ集中してしまい、
営業全体を整理しきれなくなっている。
SFA・議事録・AIを導入しても、
営業改善へ繋がっていない会社
記録やツールは増えている。
でも、営業判断や改善へ繋がらず、
組織知として活用しきれていない。
料金体系
まずは営業構造を整理し、必要な範囲から再設計します